2017年06月16日

甘えびふりかけ

福よしで販売している甘えびふりかけ。
刺身で残った甘えびの頭のから、塩、ごまが入っています。
乾燥させ、粉末にしたふりかけです。内容量50c。
以前にも紹介しましたが、市販ののり玉ふりかけと混ぜています。
特製甘えびのり玉ふりかけ。
美味しさが倍。栄養は数倍。
福よしの甘えびふりかけでお試しください。
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2017年06月15日

福よしのランチ

平日のみのランチセット。1080円。
この日は、刺身が、甘えび、タコ、マグロ、ヒラメの4種類。
ヒレカツが3枚。タケノコの小鉢。関山豆腐店の寄せ豆腐には三升漬け。
漬物は、フキ。味噌汁は甘えびの頭。
季節感がありますね。
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ご飯は、少なめに頼んだんですがまだ多かったようです。
ボリュームも満点。
土日は、混むそうです。平日のランチセットをどうぞ。(堀)
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2017年06月14日

開拓おかき増毛甘エビ

先日行った北菓楼砂川本店。
目的は、開拓おかき増毛甘エビの購入。
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いつもたくさんのお客様。
定番の袋入りとカップ入りが登場しています。
食べきりサイズで250円。2個ワンコインがいいですね。
車のポケットホルダーに入ります。
小袋の詰め合わせもありました。少しずついろいろな味を楽しめるのがいいと思います。
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増毛出身三國シェフのポスターがきいています。
開拓煎餅きたまゑ増毛甘エビもどうぞ。(堀)
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2017年06月13日

登山道のシラネアオイ

暑寒別岳登山道に多いシラネアオイ。
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特に、暑寒ルート3合目から5合目までに多く見られます。
今年も良く咲いています。
藤色の濃いものや薄い色など場所によって異なります。
暑寒ルート5合目の手前には、白色も。
このルートには1合目までの間にもありますが、数は多くありません。
今年も彼女に出会えました。
山開きは、週末。
白は終わっていると思いますが、暑寒のシラネアオイに会いに来てください。(堀)
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2017年06月12日

山開きの準備

増毛山岳会が山開きを前に実施している清掃登山。
清掃登山と言っても、ゴミではありません。
登山道にゴミは、ほとんどないんです。
倒木のかたずけや枝の苅払い、標柱の点検、雪渓での目印、水たまりの処理など。
暑寒ルートと箸別ルートに分かれて実施。
増毛町役場、留萌振興局、留萌森林管理署の職員も参加。
この日は、朝から雨で雨中での作業となりました。
雪渓は例年より少ないようです。
暑寒別岳の山開きは、17日の土曜日、安全祈願祭、18日、記念登山となります。
山開きは晴れてほしいです。(堀)
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2017年06月11日

ふるふるトマトの苗

週末3週続けて天気が良くありません。
土曜日が雨の日が多いようです。
 
國稀酒造の向かいの「ふるふるトマト」。
古村農園の野菜の苗を購入。
トマトが4種類5ポット。キュウリとなすびは4ポットずつ。
自宅横の家庭菜園に植え込み。
自宅横では、その他にアスパラ、ニンニク、玉ねぎ、ニンジン、ネギ、ほうれん草、ダイコン、はつか大根、いちご、レタスにブルーベリーも。
毎朝、5時から2時間弱が私の畑の時間。
増毛町では、畑ものが良くできます。(堀)
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2017年06月10日

海鮮工房すが宗の逸品

札幌の親せきに送ったのは「すが宗」の大将が作る逸品。
海鮮工房で製造販売しています。冷凍品となります。
すが宗は、増毛町商工会の向かい。
どれも味が良く、私が好きなものを送ったところ大好評。
ここで人気のしめさばは、特に美味しいといい、にしんの千石漬がお気に入りのようです。
千石漬は、調理済みでカットしてあります。ゆずがきいていて上品な味。
甘海老の明太子漬けと鰊乃旨煮もリクエストが来ました。
すが宗の海鮮工房を覗いてみてください。(堀)
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2017年06月09日

国道の植え込み

増毛市街を通る国道は231号。
札幌市と隣の留萌市を結んでいます。
昨年から市街の国道沿いに植栽されているマリーゴールド。
今年は、昨年より長い区間で植えられました。
片側は、黄色。反対側はオレンジです。
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植え込んでいるのは、増毛町生きがい活動事業団の方々。
2年目になるので、植え込むのが非常に早くなったそうです。
通り過ぎないで増毛町に立寄っていただければ、有難いですね。
もっと増毛町をきれいに美しくしていきましょう。(堀)
 
 
 
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2017年06月08日

ナップランド

増毛の小学生が背負っているカバン。
下校時に写真を撮らせてもらいました。
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ナップランドは、ナップザックとランドセルを組み合わせた造語のようです。
20年以上前から増毛町が新1年生全員にプレゼントしています。
元増毛本間町長が小樽の小学生のカバンを見たのがきっかけ。
男の子が青、女の子が赤。
ランドセルだと小学校の4年生あたりで、背負わなくなるようですが、増毛の小学生のほとんどが6年生までナップランドを使用。
軽くて、使い勝手もよく、壊れても修理してくれます。
祖父母が孫のためにランドセルを買うことができない増毛町なんです。(堀)
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2017年06月07日

腐葉土

春と秋の2回、増毛町内の林道へ行って、腐葉土を集めています。
この日は、道道暑寒別公園線から林道に入ってすぐの駐車帯。
正確には、腐葉土でなく、その少し手前の落ち葉の集まり。
スコップで集めて、空き袋に入れて持ち帰ります。
これを牛糞たい肥と混ぜて一年熟成。
コンポストの中にものそのまま投入。発酵促進剤の役目をします。
林道では、この落ち葉がスリップの元。きれいになり、活用できれば一石二鳥。
この駐車帯だけでも10袋以上。
増毛の自然の恵みをいただいています。(堀)
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2017年06月06日

フリーマーケット

増毛町のボランティア団体「ゆうゆうマーシー」の会が主催するフリーマーケット。
先週末、国道沿いの公園で行われました。
春と秋の2回開催しています。
衣類やぬいぐるみ、山菜、花などのほか味噌おでん、揚げいも、焼き鳥、ホタテご飯なども販売。
毎回、お昼用に買い求めています。
この日は、余った花の苗を無料で持ち込みました。
少しずつ規模が大きくなればいいと思っています。(堀)
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2017年06月05日

岩尾温泉あったま〜る

岩尾温泉あったま〜る。
増毛市街から札幌方面に車で20分ほど。
湯冷めしにくく、神経痛によいと毎日通っている町民もいます。
この日は、小雨が降っており、夕陽を見ることができませんでしたが、入り口に日没の時間が表示されています。
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露天風呂から見えるカクキの島。岩老漁港は、この島を利用して造られています。
斜面に黄色に見えるところがあります。
エゾカンゾウです。
国道の斜面では、エゾカンゾウが咲き出しました。
花を楽しみながら温泉にどうぞ。(堀)
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2017年06月04日

潤澄寺

増毛町畠中町3丁目の潤澄寺。
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藤が見ごろとなっています。
藤棚の下では、甘い香りが漂います。
境内は、数年前から白い石が敷かれ、整備されてきています。
このお寺には、秋田藩の蝦夷地大将となった小瀬源四郎の墓があります。
増毛町は、幕末に北方警備のための越年陣屋がおかれたところ。
秋田藩家老であった小瀬は、文久元年(1861年)1月2日増毛で没しています。
寺院に季節の花が似合いますね。満開の藤をご覧ください。(堀)
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2017年06月03日

ソイ

知人からもらったのは、釣り物のソイ。
マゾイ、クロゾイ、シマゾイの3種類。
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ソイづくしです。
まず、ソイの刺身はコリコリの食感。甘さも感じます。
次は、ソイの煮つけ。身がしっかりしています。
最後はソイのあら汁。骨にたくさんの身がついていたのでそれを入れたようです。
骨から出るだしがきいています。
ソイは、これからが旬。しかし、増毛のお寿司屋さんでは、あまり出てきません。
量的に少ないのかもしれません。(堀)
 
 
 
 
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2017年06月02日

増毛果物花図鑑

増毛町内の果樹園の花は、リンゴで終了。
今年は、サクランボからリンゴまで花の写真を撮りに通いました。
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サクランボは、枝の先に葉をつけています。梅は、かわいい花だけ枝についています。
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梨の花は、葉の光沢が目印。ミツバチが止まっています。プルーンは、小ぶりな花をたくさんつけています。
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ひときわ目立つのがピンクの桃の花。
増毛の果物の中で一番大きな花をつけるのがリンゴ。薄いピンクのつぼみがかわいいですね。
サクランボの実のつき方も順調のようです。(堀)
 
 
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2017年06月01日

増毛「飛龍」の神輿渡御

これがえび地酒祭りの最後の話題です。
 
えび地酒祭りの特製の神輿をかつぎに全道の神輿会から参加がありました。
重要文化財「旧商家丸一本間家」のある増毛歴史通りを練り歩く神輿は、絵になります。
千石蔵の前のステージまでは、神輿の上に乗っています。
私は、高いところがダメなので無理。
最後は、ステージで餅まき。
祭りには、神輿ですね。(堀)
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かもめのマーシーが人気

増毛町のマスコットキャラクター「マーシー」。
1990年生まれで、3代目となりました。
えび地酒祭りでお披露目です。
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今までのマーシーは、着ぐるみで中が非常に暑くなるのが欠点。
真冬以外は、汗だくになります。
この3代目は、エアー式でバッテリーで風を送り、ふくらませているので、中に入っていても暑くないそうです。
祭りでは、写真撮影の希望が多く、大人気。
イベントで見かけたら、マーシーに声をかけてください。(堀)
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「けんたろう」いちご

秋香園の「けんたろう」いちご。
毎年、この時期、楽しみにしています
直営店は、国稀酒造の斜め向かい。
ジャムやジュースも置いています。
えび地酒祭りで直営店が営業していたので、土日、二日間ともいちごを購入。
小さいほうのパックが650円。
甘みと酸味のバランスが良く、私は、「あまおう」より美味しいと思っています。
このいちごを目当てに並んでいると思いましたが、イベント用に販売しているアイスとアップルパイでした。
まだ、「けんたろう」いちごは、メジャーではありません。
しかし、JA南るもいのスーパー「ルピナス」では、すぐに売り切れるという人気のいちごなんです。
増毛の果物の第一弾。「けんたろう」いちごおすすめです。(堀)
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2017年05月31日

増毛えびカレーと増毛バッテラ

千石蔵のすぐ横のテントは、増毛えびカレー三國風。
オーベルジュましけが、ミクニシェフのレシピで作ります。
カレーがとっても美味しいです。
甘エビの唐揚げが4尾。まずそのまま1尾。頭もすべて食べることができます。
次にカレーをからませて。
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増毛バッテラは、北日本水産物(株)の札幌の店「二三一」。
〆鰊の棒寿司の中に数の子が入っています。
初めて食べましたが鰊の味と数の子の食感がとてもいいんです。
もう一品は、増毛鰊親子弁当。
甘辛の鰊とさっぱり味の数の子。これも増毛がついています。
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増毛の蛸

えび地酒まつりには、増毛の蛸を使ったグルメがたくさん出ていました。
写真のたこザンギは、ぐるめ食品のもの。
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寿司のまつくらさんの前でもたこザンギの大きな看板。
うしだやさんでは、漁師が生きた蛸のかまゆで。
串に刺して食べやすくして販売。ゆでたての蛸の味は格別。
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魚組ブースでは、タコ飯と焼きだこ。
焼きだこは、生の蛸を焼いています。試食が多くうれしいです。
千石蔵屋台街では、蛸の口(トンビ)も販売。めずらしいです。
これは、増毛たこ祭りも実施しなければいけませんね。(堀)
 
 
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