2020年03月18日

増毛駅のぐるめ食品

増毛駅に店舗を構えるぐるめ食品。
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JR北海道所有の駅舎のころから営業していました。
廃線になってもこの店があるので、駅に活気があります。
待合室にはストーブが置かれています。
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ぐるめ食品がお客様のために設置してくれているもの。
天気のいい休日には、観光のお客様が来始めました。
孫が大好物のタコザンギ。
ぐるめ食品のタコの柔らか煮を使用。
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1カップ500円を2個購入。家に持ち帰りました。
その場で食べてもお土産でもいいと思います。
増毛駅へどうぞ。
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2020年03月17日

宗八カレイと身欠きにしん

一枚80円の宗八カレイ。
一夜干しで、すが宋の製品です。家族5人分を購入。
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手のひらサイズが一番美味しいといいます。
朝ご飯に焼いてもらいました。絶妙な塩加減。
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以前は、醤油をかけていましたが、塩分を考えて、今はこのまま食べています。
かえって宗八カレイの美味しさが際立ちます。
もう一品は、味付け身欠きにしん。
冷凍で販売され、3枚おろし、1尾半分。
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これは、夕食で.おかずにも酒の肴にもなります。
すが宋の大将の加工品おすすめです。
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2020年03月16日

雪解け進んでいます

先週の土曜日には、歩くスキーが出来た増毛パークゴルフコース。
一週間経過してコースの芝生が見えています。
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今年の積雪量は、観測史上最も少ないといわれています。
しかし、パークゴルフは、早く楽しむことが出来そう。
増毛のパークゴルフコースは、ここ4年で整備が進みました。
暑寒別川沿い、日本海、暑寒別岳が望めるコース、27ホール。
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今年からパークゴルフも始めようと思っています。
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2020年03月15日

卒業式

増毛中学校の卒業式。今年は、36名の卒業生。
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新型コロナウイルス感染予防対策の中で執り行われました。
校舎入り口には、消毒液。
卒業生、教員、保護者、来賓全員がマスク着用。
在校生の出席は取りやめ。
各自2メートルほど離れて着席しているため、体育館全体を使用しています。
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今年の卒業式は、一生、子どもたちの心の中に残るものと思われます。
増毛中学校で学んだことを生かし、これからも増毛町に誇りと愛着を持ち続けていただきたいと思います。
卒業生の前途が明るく、希望に満ちたものでありますようご祈念いたします。
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2020年03月14日

ジュースと洋梨ゼリー

土日に営業している山口果樹園の直売施設「果凜」。
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手作りパン、リンゴ、洋梨ジュース、ジャムなど販売。
リンゴもまだ置いています。
この日購入したのは、ルルロッソ小麦のもっちり食パン、洋梨ゼリー、900円のリンゴと洋梨ジュースセット。
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増毛では、各果樹園が100lジュースを販売するようになりました。
それぞれの特徴があり美味しいと思います。
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洋梨ゼリーは、洋梨の果肉が入ってとて美味しく、値段も安いです。
増毛の果物を利用した加工品がもっとほしいです。
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2020年03月13日

屋根付き岸壁

今年度の摶ム港の工事がほぼ終了。
冬期間、テントかけて作業していた屋根が姿を現しました。
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今年度は、延長30メートル分を建設。
令和2年度に60メートル建設され、全部で90メートルとなります。
屋根を注意してみると、鳥よけなのか多数、針のようなものが設置されています。
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この工事は、輸出促進計画の認定を受け、港湾内に水産物の品質向上のため建設されるもの。
摶ム港では、すでに防風施設やホタテ専用施設などに屋根がありますが、この施設でもっと充実します。
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2020年03月12日

カブのカボチャ漬け

今週月曜日は気温が上がり、アメダスの最高気温は、11.7度と10度越え。
火曜日から水曜日は、ややまとまった雨。
今年は、少雪ですから雪解けがまた進みました。
にしん漬けを食べ終わってから開けるのがカブのカボチャ漬け。
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11月上旬ににしん漬けと同じ時期に漬け込み、外に保管していました。
カボチャを煮てつぶした餡に糠や塩などを混ぜ、カブを漬け込んでいます。
カブもカボチャも私が畑で作ったもの。
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今年も美味しくできました。
つい食べ過ぎてしまい、血圧が心配です。
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2020年03月11日

鬼ころし梅酒

國稀酒造から初めて発売された梅酒。
購入してきました。
國稀を代表する酒「北海鬼ころし」の原酒に青梅を漬け込んだもの。
アルコール分は、11度。グリーンの瓶。
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500㎖瓶で700本の蔵元限定発売。
梅の香りがよく、日本酒の味は押さえられていますので、日本酒が苦手な方でもOK。
私も35度の焼酎で梅酒を作っていますので飲み比べてみました。
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鬼ころし梅酒は、私の梅酒のアルコール度の3分の1なので甘く感じます。
女性にもお勧めです。オンザロックでどうぞ。
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2020年03月10日

ナンバンエビ

増毛のエビかご漁が3月から始まっています。
甘エビを地元の漁師はナンバンエビと言います。
唐辛子のように赤いところからだと思います。
増毛漁協の前の遠藤水産でパックに入った甘エビが500円ほど。
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安いですが新鮮、まだ動いています。それに見事な赤色。
よく見ると頭が青くなっています。漁師は青ナンバンと呼びます。
卵をおなかに抱く前の内子が頭の中にあります。
この甘エビを買い求めました。数えたら28尾。
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刺身ではなく、すべて國稀で酒蒸し。
さあっと水で洗い、國稀佳撰を1合弱。塩を少し。
一煮立ちでできあがり。
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酒蒸しは、身もしまり美味く、頭の内子が美味。
火を通すと内子も見事な赤です。
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2020年03月09日

さば味噌煮

すが宗の大将が作るさばの味噌煮。
冷凍で販売されています。
自宅のフリーザーで冷凍保存しておりました。
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湯せんで戻し、皿に移し、あつあつでいただきます。
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味噌の味が良く、絶妙な味加減。
ご飯がすすみますが、私は国稀の熱燗。
この日は、國稀本醸造。
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以前、燗酒の部で賞をとっているお酒です。
すが宗の大将の作る加工品をどうぞ。
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2020年03月08日

素晴らしい天気

昨日は、朝から素晴らしい天気。
午前中は、パークゴルフ場のコースで歩くスキー。
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積雪量は10センチほど。
来週の土曜日は、このコースの雪がなくなっていると思います。
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1か月以上早いようです。
来週は、中歌林道を歩く予定。
暑寒別岳がきれいに見えていたので、午後から増毛スキー場へ。
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シニア一日券が1500円。
ラーメンを食べてからリフトに8回ほど。
これが限界でしょうか。
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日本海は、青く、天売・焼尻島が望めました。
スキー場も3月8日、日曜日で今シーズンの営業終了です。
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2020年03月07日

石狩挽歌と兄弟

BSの歌番組「なかにし礼作詞の名曲」。
1975年日本作詩大賞を受賞した北原ミレイの石狩挽歌がテレビで流れています。
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パーン パパパパ パーン・・・ トランペットのイントロ。
海猫(ごめ)が鳴くからにしんは来ると・・・
知っている方が多いと思います。もう45年前です。
この石狩挽歌の根底にあるのがなかにし礼が1998年に発表した「兄弟」。
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直木賞候補となってテレビドラマ化もされました。
本の帯には、私が書いたたくさんの歌は、すべてこの小説という説明。
「兄弟」の第2章。小樽の場面に増毛の朱文別でのにしん場での描写。
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1947年、なかにし礼が小樽手宮西小学校2年の春に14歳離れた兄と増毛に来ています。
石狩挽歌の一番は、増毛のにしん漁の様子を詩にしたものだと聞いています。
増毛の浜がにしん漁で沸いたころのことです。
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2020年03月06日

麺屋田中商店

國稀酒造の向かいの麺屋田中商店。
店舗は、倉庫を改造したもので、梁も太く、見事にリフォームされて、増毛の雰囲気に溶け込んでいます。
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カウンターとテーブル席。
國稀の酒粕を使用した酒蔵ラーメーンで人気に火がつきました。
現在は、増毛の甘エビを使用した甘海老らーめんが一番人気でしょうか。
家族4人で昼食です。
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甘海老らーめん、酒蔵ラーメン、海鮮塩ラーメン、みそ焼き肉ラーメン。
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全部違うラーメンを注文。
それぞれのスープに特徴があります。
国道の舗装も出ています。
増毛まで足を伸ばしてラーメンはいかがでしょう。
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2020年03月05日

うぐいす餅と桜餅

3月3日に毎年、増毛の中村屋菓子店から買い求めているうぐいす餅と桜餅。
上品な甘さの手作りの味。
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餡は、小豆の皮が取りのぞかれているので白っぽいのが特徴。
中花まんじゅうが有名ですが、同じ餡です。
5月の連休のころの草餅も人気。
家では、毎年、ちらし寿司。
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焼きほぐした紅鮭と後からのせる手作りいくら。
増毛産の手作りいくらが美味しさの決め手です。
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2020年03月04日

出漁

3月1日に解禁となった増毛のエビかご漁。
午前0時に出漁し、1回目のかご入れを行い、午前7時ころ入港。
午前9時過ぎ、エビかごを船尾に積んで2回目の出漁です。
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エビかごを満載して出漁する風景を見ることが出来るのは、3月1日のみ。
それも明るくなった2回目。
11月30日の終了まで、沖でえさを付け替えながらエビかごを漁場に投入します。
エビかご漁は、増毛を代表する漁業。
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最近は、人手不足からインドネシアの技能実習生も乗り組みます。
私も25年ほど前になりますが、取材で乗船したことがあります。
12時間以上、船に揺られてたので、船酔いがひどかったことを覚えています。
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2020年03月03日

梅酒の瓶詰め

昨年の7月末に仕込んだ梅酒。
1.8gの35度焼酎と増毛産青梅1キロ、氷砂糖が300c。
氷砂糖が少ないのが特徴です。
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これを大瓶に3本。
梅を取り除き、じょうごにガーゼを敷き、こして瓶詰めにしました。
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空き瓶は、私がいつもハイボールで飲んでいるブラックニッカ。
出来た梅酒は、9本。
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昨年、仕込んだ梅酒は、色がまだ薄いですが、年代物は、色が濃くなり、味も熟成。
毎年、同じ量で作っていますが、梅の出来により、微妙に味が違ってくるのがおもしろいところ。
オンザロックか水割りで楽しんでいます。
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2020年03月02日

甘えびジェノベーゼピザ

増毛駅前通りのうしだや。
札幌の妹が来ていたので、家族で久しぶりの焼肉。
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焼き肉は、さがり、牛タン、ジンギスカン、ホルモンなど。
焼肉屋なんですが、おすすめは、増毛産の甘エビをふんだんに使用しているジェノベーゼピザ。
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家族で分け合って食べるのがちょうどいいと思っています。
もう一品のおすすめは、タコザンギ。
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増毛町のご当地グルメ。この店にもあります。
焼肉とピザとタコザンギをどうぞ。
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2020年03月01日

凍れました

昨日の増毛の午前7時の気温は、−9.6度。
18キロ離れている隣の留萌市は、−13.7度。
4度ほど違いますが、増毛町も凍れました。
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車のフロントガラスも白く凍っています。
増毛港から留萌方面を見るとけあらしが発生しています。
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海の温度と外の気温差から起きる現象。
増毛の港を出港するホタテ船と入港する刺し網漁の漁船。
凍れる日は、凪ぎの日が多いようです。
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2020年02月29日

エビかご船

増毛のエビかご漁は、3月1日から11月30日まで。
3月1日の出漁を前に摶ム港では、船に積まれる赤いエビかごが置かれています。
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摶ム港のエビかご船は、6隻。
令和元年の増毛のエビの漁獲量は、430トンほど。
甘エビ、ボタンエビ、しまエビ等が水揚げされています。
数量は、前年とほぼ同じでしたが、価格が下がり、減収でした。
増毛では、エビかご漁のほか秋から春まで漁期の「エビこぎ網漁」でもエビが漁獲されています。
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今年は、豊漁で、価格も安定し、安全操業を祈っています。
3月1日午前0時出港です。
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2020年02月28日

タコザンギ始めました

増毛駅に店舗を構える「ぐるめ食品」。
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冬の間休んでいたタコザンギの販売を2月24日の駅☆祭から始めました。
タコザンギは、増毛町のご当地グルメ第1号。
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ぐるめ食品のタコザンギは、当社のタコの柔らか煮を使用。
ボリュームもあり、サクッと揚がっていて人気があります。
注文されてから揚げるのでアツアツ。
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食べ残っても、家に持ち帰り、レンジで温めてOK。
増毛のご当地グルメ「タコザンギ」をどうぞ。
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