2018年06月11日

潤澄寺の藤

昨年は、6月4日に紹介していますから、1週間遅れ。
毎年、潤澄寺の藤の花が咲くころに紹介しいています。
見ごろと言っても今年は、そろそろ終わりごろ。
戦争で供出した鐘が数年前に取り付けられました。
白い砂利も敷かれ、増毛で一番、境内が整備されているお寺。
境内には、秋田藩蝦夷地総大将、家老小瀬源四郎の墓もあります。
自由に入って、境内を見てほしいとご住職から言われています。
お寺には、季節の花が似合います。(堀)
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posted by mashikejin at 07:00| Comment(0) | 日記
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