2021年06月11日

タケノコとウド

山菜採りが趣味の親戚からもらったタケノコとウド。
家にいて美味しい山菜にありつけるのですからありがたいです。
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ウドは、2回目ですが、タケノコは、初めて。
北海道のタケノコと言えば、ネマガリダケ。
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我が家の定番は、天麩羅かまぼことタケノコの炒め物。
小さな時から食べ親しんでいる味。
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この日は、マイタケと一緒にウドの葉とタケノコの天麩羅。
塩で食べましたが、季節を感じさせてくれる山菜が旨いです。
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2021年06月10日

秋香園直売店

休日の秋香園の直売店。
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國稀酒造の斜め向かいにある店。
ジャムやジュース販売しています。
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いちごののぼりが立っていたので覗いてみました。
5パック残っていましたので2パックを購入。
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この日は、天気が良く、観光客が来ていましたので、残っていたのは、ラッキーです。
朝採りしているものなので新鮮。
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家に帰るまで、車の中は、いちごの甘い香りに包まれます。
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私もけんたろう苺を作っていますが、秋香園のいちごは、美味しさが格別。
是非一度、秋香園のけんたろう苺を食べてみて下さい。
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2021年06月09日

嵐のあと

先週の嵐のあとの写真です。
増毛町では、瞬間最大風速30メートルを超える暴風。
増毛の市街では、25ミリほどの雨量だったのですが、暑寒別岳周辺では、100ミリを越え、暑寒別川は、泥水で増水。
午後5時ころには、収まりましたが、この時期には珍しい嵐。
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ごご6時過ぎ、増毛港のマリーナの虹。
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夕景もきれいで、次の日のは、いい天気の予感。
翌日、山小屋暑寒荘まで車を走らせました。
倒木は、ありませんでしたが、至る所で木の枝が道路上に散乱。
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車を止め、かたづけてきました。
登山道でも倒木等があると思います。
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2021年06月08日

甘エビお好み焼き

休日のお昼。この日は、お好み焼き。
ホットプレートを使用。
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冷凍していた甘エビの皮をむき、お好み焼きの生地に乗せていきます。
反対面は、豚バラ。
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甘エビが入ると、美味しさは格別。
お好み焼きソースは、塩分50lカット。マヨネーズもカロリーオフを使用。
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食べ過ぎないように注意しています。
ビールを飲みたいところですが、午後からの行動に影響があるので、ノンアルコールビールで我慢。
増毛の海鮮でお好み焼きをどうぞ。
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2021年06月07日

オダマキ

5月下旬から6月にかけて花をつけるオダマキ。
たくさんの色や形がある多年草。
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車を置いてある砂利の上で花をつけた高山植物のミヤマオダマキ。
衣服に種が付いてきたのか、洗濯干しの近くで咲いたもの。
種を取って花壇に植えましたが、花は自然に消えていきました。
高山植物なので、厳しい環境で咲くものなのでしょう。
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ピンクの背の高いオダマキは、ベルの形。
これも種が落ちて増えたものです。
いろいろな花が咲く、さわやかな増毛の6月が好きです。
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2021年06月06日

山崎のお菓子

暑寒別岳、暑寒最中、増毛旅情は、増毛町稲葉町2丁目の山崎菓子店の代表的なお菓子。
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暑寒別岳は、山の形をした焼き菓子。
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山に雪がのって、餡は、緑の木々をイメージしているのでしょうか。
中のレーズンがアクセント。
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暑寒最中も山の形で中は、白あん。
増毛旅情は、海に灯台とカモメのパッケージ。
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アーモンドを使用した生地にクリームがサンドされたクッキーです。
増毛町のお土産にどうぞ。
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2021年06月05日

秋田藩士の墓

増毛は、江戸時代に北方警護のため、幕府からの命を受けた津軽藩や秋田藩が越年陣屋を設け越冬した町。
宗谷地方で北方警護に当たった藩士が、比較的温暖な増毛まで戻って冬を越したのです。
それでも当時の越冬は、厳しく、多くの藩士が命を落としました。
秋田藩家老蝦夷地大将小瀬源四郎は、1861年(文久元年)1月2日増毛陣屋で没しています。
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その墓のあるのが増毛町畠中町3丁目の潤澄寺。
今、潤澄寺では、藤の花が見頃を迎えています。
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境内には、4つの藤棚があり、甘い香りに包まれています。
年に一度、藤の花が咲くころ、江戸時代の増毛に想いをはせています。
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2021年06月04日

テイクアウト

鮨・IZAKAYA忠のテイクアウト。
いつも家族で食べに行っているメニューを思い出して電話で注文。
だいたい同じような料理を食べています。
汁のあるようなメニューは、持ち帰ることができませんね。
鮨は、孫が食べるのでサビ抜き。
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マグロ、サーモン、玉子は、孫のリクエスト。
私は大好きな鯖ガリ巻き。
タコザンギは、この店が増毛町の元祖。外せません。
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タコザンギ、ポテトフライ、鳥串、豚串は、2人前ずつ。
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ミックスフライも一皿注文。
テイクアウトを利用しましょう。
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2021年06月03日

定植

5月中旬に種まきをし、温床で育ててきた苗。
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プランターやポットから芽を出し、大きくなってきました。
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トマトは、2種類で、自宅の隣の畑に定植。
それ以外は、車で5分弱の国道沿いの畑用。
この週末に雨が降るというので、枝豆を定植。
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枝豆は、湯上がり娘という品種。
カボチャは、白い雪化粧と栗カボチャ。
とうもろこしは、ゆめのコーン。
今週中にカボチャととうもろこしを定植する予定。
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5月7日に植えたじゃがいもも芽をだしました。
これから私の畑作業が忙しくなります。
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2021年06月02日

暑寒別岳を望む

標高1492メートルの暑寒別岳。
残雪の白と黒い稜線、麓の緑が一段と濃くなってきました。
この時期の暑寒別岳が一番美しいと思っています。
登山道には、まだ多くの雪が残っているのがわかります。
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果樹園からの暑寒別岳。
梨の花と山の写真を一度紹介していますが、果樹の花はほとんど終わりました。
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最後のリンゴの花をみることができました。
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見晴町からの山もかっこよく見えます。
増毛港からも暑寒別岳を望むことができます。
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漁業者は、海の上から美しい山を見ているのでしょう。
天気が良い日は、特に美しい暑寒別岳です。
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2021年06月01日

寒い一日

5月の最終日は、増毛町に低温注意報が出されたぐらい肌寒い一日。
最高気温は、11.6度どまり。
家では、ストーブを点けましたが、職場では、暖房が入りません。
ヒートテックをもう一度、出してもらいました。
年を重ねるたびに、気温の変化に対応できない体になっているような気がします。
かみさんにリクエストしたのは、夕食に湯豆腐と熱燗。
湯豆腐は、豆腐のほかに、白菜と舞茸。
豆腐を引き立てるのは、いいと思います。
国稀佳撰の熱燗であったまりました。
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