2018年12月13日

国稀倶楽部定例会

国稀倶楽部は、今から10年ほど前、留萌振興局の農務課の職員が、留萌管内唯一の酒造会社「国稀酒造」を応援しようと発足。
会員数は、800人を超えました。
私が、4年前に加入した時の会員番号が406番ですから、4年で2倍。
留萌振興局、留萌開発建設部、留萌自衛隊などの会員が多く、転勤により道内外に国稀ファンが拡散。
国稀倶楽部札幌支部もあります。
国稀酒造の林社長もこのような会を大切にしたいといいます。
この日は、第33回目の国稀倶楽部定例会。74名が参加。
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毎回、オーベルジュましけで開催。
12月の定例会は、原酒が多く、昨年の私は、正体をなくしています。
上撰生原酒は、19.8度、北海鬼ころし生原酒は、21.2度。
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北海にごり酒も蔵ばしりも20度とアルコール度が高いものばかり。
ことしは、和らぎ水をしっかり飲み、何とか正気を維持しました。
原酒を普通のお酒と同じように飲むのは、あぶないと思います。
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posted by mashikejin at 06:00| Comment(0) | 日記