2018年09月30日

抽選会で当たったもの

団体の懇親会。オーベルジュましけで開催。
ブッフェスタイルの料理。
隣の知人がインスタ映えするのではと言って持ってきたデザート。
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どれもが美味しそう。甘党には堪えられませんね。
余興の抽選会は、抽選券を購入して、参加する仕組み。
最近、この方式が多くなりました。
私が当たったものは、まず、ヤマセン仙北果樹園の果物の詰め合わせ。
ぶどうが3種類とプルーンが2種類。
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次に当たったものは、町内スカンピンのパン。嬉しいですね。
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最後は、残った景品をじゃんけんで。
勝ってしまいました。景品は、ふるふるトマトのフルーツトマト。
このトマトは、旭川食べマルシェでも大人気だったようです。
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すべてが、増毛町の特産品。
当たって嬉しい景品です。(堀)
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2018年09月29日

増毛産プルーン

増毛産の生プルーン。
おいしい時期となりました。
柔らかくなり、少ししわがよった頃のほうがいいといいます。
このプルーンは少し早いかもしれませんが十分の甘さ。
360度ぐるっとナイフを入れて、ねじると比較的簡単に種がとれます。
そのまま食べていますが、やさしい甘さが好きです。
小さなものから大玉もあります。
シュガー、パープルアイ、プレジデントなどありますが、プルーンの種類は一般的に知られていません。
小さなプルーンがどちらかというと好みです。(堀)
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2018年09月28日

増毛の昆布

漁業者が採った生の昆布を譲り受けた知人からもらったのは、生乾き。
天気の良い日に自宅の前でブルーシートを広げて干しました。
何日も干しているとコンブの表面に白いものが浮かんできます。
うま味が出てきたのでしょうか。
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手間がかかり、市場価格も安いため、漁業者が採りません。
そのため、増毛産の昆布が市場に出回りません。
細目昆布ですが、増毛の昆布は、だしが出るんです。
増毛の水で増毛の昆布でだしをとるのが一番だと思っています。
昆布専用の容器に鍋に入る大きさにカットして、乾燥材を入れておきます。
今年のシーズンは、終わりましたが、生の昆布でも購入できたら、自分で干すこともできるのですが。(堀)
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2018年09月27日

洋梨の食べごろサイン

増毛町で一番多く作付けされている洋梨は、パートレット。
子供の頃から親しんでいる洋梨。
青い梨を追熟。黄色になったらよく、そのままかぶりついていました。
今は、皮をむいて食べています。
多めに購入して、一気に黄色くなったらジャムかコンポートに加工。
小ぶりな梨は、オーロラという品種。
国稀酒造の庭先で販売している千果園のもの。
このほかにも大玉のマルゲリットマリーラや私の好きなブランディワインという種類の梨もあります。
黄色っぽくなり、ナイフがすーと入れば食べごろ。
美味しい増毛の洋梨をどうぞ。(堀)
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2018年09月26日

暑寒別川の鮭遡上

今年も暑寒別川に鮭がたくさん遡上しています。
国道231号にかかる暑寒別橋の上からも川の中の鮭を見ることが出来ますが、欄干は、カラスのフンで汚れているのが気になるところ。河口にも多くの鮭が入っているようです。
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時折、ジャンプする鮭の姿を確認できます。
一番の観察ポイントは、ウライ。
上流に鮭が上らないようにしている堰。
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大雨で増水するとこのウライを飛び越えて上流に上ります。
ウライの上流部で泳いでいる鮭も。
駐車場も近くにあります。暑寒別川で鮭の遡上をご覧ください。(堀)
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2018年09月25日

稲刈り

増毛町別苅地区の稲刈り。
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昨年より少し遅れているでしょうか。
留萌地方の米の作況指数は、10数年ぶりに100を割っています。
6月から7月にかけての天候不順の影響のようです。
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稲刈りの途中で話を聞いてみました。
刈り取ってみなければわからないが、例年より収穫は落ちるといいます。
作付面積は、18f。1日約3fの刈り取り。
4分の3は、ゆめぴりかを作付け。増毛産の美味しい新米が、もうすぐ味わえます。(堀)
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2018年09月24日

駅の写真展

駅のギャラリーの写真の内容が変わりました。
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増毛駅前通りや駅の昔の写真。
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大正開業当初の増毛駅や駅・STATIONの映画の撮影時の駅舎など。
蒸気機関車が停車している写真が懐かしいです。
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面白いと思ったのが、現在の志満川食堂が、増毛郵便局だったころの写真。
玄関先は違いますが、その他は、今のまま。
往時の増毛が偲ばれます。
増毛駅舎内で昔の写真をご覧ください。(堀)
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2018年09月23日

ごだらっぺ王国祭

「ごだらっぺ王国祭」は、子どもたちの1日独立国という設定。
昭和61年から開催され、今年で33回目。
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ゲームで点数を獲得し、銀行で紙幣(らっぺ)と交換し、出店で買い物できる仕組み。
増毛町体育館では、イントロクイズや、型抜き、なぞなぞ、射的など小学生高学年が考えた9つのゲーム。
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ポスターも子供たちの手作り。
獲得した点数をお金に換える銀行は、中学生が手伝い。
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文化センターでは、綿あめやから揚げ、焼きそば、焼き鳥、クレープなどの出店。
子供会育成員連絡協議会、増毛ライオンズクラブ、増毛町社会福祉協議会などの大人が協力。
ところで「ごだらっぺ」とは、増毛ではハゼ科の川魚のこと。
今の子供たちは、見たことがないかもしれません。
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30年以上続いていますので、増毛の親御さんも子供の頃にごだらっぺ王国祭を楽しんでいます。
子どもの数が少なくなりました。もっと増えて賑やかになってほしいです。(堀)
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2018年09月22日

プルーンジャム

果樹園をのぞいら、訳ありプルーンがパック200円。
プルーンジャム用に1000円分購入。1パック500c。
増毛の果樹園では、いろいろな果物が出てきており、今年のジャム作りが忙しくなりました。
蓋は、新しいのを使用しますが、瓶はリサイクル。
環境には優しいです。
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プラムを洗って、種をとり、細かくカットし、ジャム専用のフライパンに投入。
砂糖は、果物の重さの20%と私には、多め。
プラム系は、酸味が強いので砂糖が多くなります。
煮沸した瓶にジャムを入れ、軽く蓋をしめて、熱湯の中に20分。
瓶を熱湯から取り出して、ぎゅっと蓋を締めると密閉状態になり、1年以上常温で保存可能。
イチゴジャムのようなきれいな赤。
ラベルを貼ると本格的。このラベルも大切です。(堀)
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2018年09月21日

おはぎ

お彼岸にどちらもいただき物のおはぎ。
白いほうは、増毛中村屋のもの。
小豆の皮をとって、中身だけ使用しているため、白い餡となっています。
中花まんじゅうもこの餡を使用しており、人気。
一方の黒い餡も小豆から作っている本格派。
プロではありませんが、絶妙の甘さ加減。
毎年、春と秋にいただいています。
夕食で食べ比べましたが、甲乙つけがたい味。
どちらも、もらって嬉しい手づくりのおはぎです。(堀)
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2018年09月20日

カレーライス

ましけマルシェでチキンカレーを食べてきました。
30食限定のカレーライスだったのですが、40食出たそうです。
野菜の素揚げがトッピングされ、300円なんですが、豪華なカレー。
このような企画があると、町民が入りやすくなります。
ちょっと気になったのが辛さと塩分。
辛いので子どもも食べることが出来るように。
塩分は、増毛町民の血圧が高いので控えめにしてほしいところ。
ましけマルシェに地域食堂のような役割が生まれるといいと思っています。
1か月に2,3回実施してほしいですね。観光のお客様もどうぞ。(堀)
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2018年09月19日

増毛の果樹園で

果樹園内を車で走っているとリンゴの木の下で作業をしています。
車をとめて、話を聞いてみました。
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何をしているかというと、リンゴにお日様が当たるように葉を取り除いているといいます。
お日様が当たると赤く色づくそうです。
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作業が終わったりんごには日が当たっています。
プルーンもたわわになっています。
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秋の果樹園内を散歩して、庭先で果物を買い求めるのもおすすめです。
台風21号の被害がありましたが、これから自然災害が無く、すべて収穫できることを願っております。(堀)
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2018年09月18日

3連休まずます

北海道胆振東部地震が、北海道の観光に影響を与えています。
先週の8日9日の土日は、増毛もほとんど人出がありませんでした。
大規模停電から電気が通ったばかりで、コンビニもスーパーにもおにぎりやパンが無かったのでしかたありません。
この9月15日からの1回目の3連休は天候に恵まれました。
増毛は、まずますのお客様の入りだったと思っています。
増毛駅にもオープンカーのツーリングでしょうか。絵になります。
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国稀酒造にも大勢のお客様。
増毛駅前通りも観光客が沢山歩いています。
9月22日からの2回目の3連休も天候に恵まれ、沢山のお客様が来町することを願っております。(堀)
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2018年09月17日

ファーストムーン

国稀酒造・千石蔵での音の夕べ。
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軽食、生ビール、ソフトドリンクもいただきながら気楽に楽しむことが出来るんです。
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ふるふるのフルーツトマトがとても美味しかったです。
地酒国稀も販売。その中で見慣れない酒瓶。
国稀酒造で初めてカタカナの名前をつけたお酒。
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ラベルは、月にうさぎ。ファーストムーンという名称。
酒造好適米「彗星すいせい]を使用。
国稀酒造が彗星を使用したのも初めてでないでしょうか。
淡麗に仕上がり、酸味を少し感じます。余韻が口の中に広がります。
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味も今までの国稀と少し趣が違います。
国稀佳撰等と飲み比べるとその違いが判ると思います。
国稀酒造でお求めください。(堀)
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2018年09月16日

千石蔵コンサート

国稀酒造千石蔵で開催のアンサンブルグループ「奏楽」(そら)のコンサート。
奏楽は、札幌交響楽団のオーボエ奏者の岩崎弘昌氏によって結成されたグループ。
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メンバーを固定せず、菅弦楽器、ピアノ、声楽など様々な演奏家が集まり、道内各地で年100回ほど演奏活動を行っています。
今回も留萌の幼稚園と、増毛町の老人ホーム「明和園」でも演奏。
千石蔵のコンサートは、ビールや国稀、ソフトドリンク、軽食を楽しみながら演奏を聴くことが出来るのが特徴。
前半の第1部は、クラシック。第2部は、映画音楽や歌謡曲。
石狩挽歌が千石蔵の雰囲気にあっていて良かったですね。
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石狩挽歌の1番の歌詞が増毛町の舎熊朱文別の情景だと作詞した「なかにし礼」さんが話していたということを聞いたことがあります。
平成10年発刊のなかにし礼の著書「兄弟」には、鰊漁に沸いた増毛の浜の様子が描かれています。
来年もこのことを会場で紹介て石狩挽歌を歌ってほしいです。
歴史的な建物での「音の夕べ」。
素晴らしい豊かな時間を過ごすことができます。(堀)
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2018年09月15日

コスモス

増毛町笹沼地区の敬老会の帰りに写した写真。
毎年、道の両側にコスモスを植えています。
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植えている方に話を聞いてみました。
あとから草が生えてくる除草剤を巻いて、1週間後に多めのコスモスの種をまくだけ。
種を毎年たくさん確保するそうです。
肥料を入れると、伸びすぎるので肥料も必要なし。
私も来年、家の前の道路に植えてみようと思います。
町中にこの方法でコスモスを植えればきれいでしょうね。(堀)
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2018年09月14日

1パック500円

増毛町暑寒沢の奥のほうの仙北昌洋果樹園。
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小ぶりの桃が1パック500円。
10個入っています。
量ってもらったら1400c。
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1個140cと小さな桃ですが、すごく甘いんです。
ジャムにしようと2パックを購入。
今年の桃は、甘いそうです。何が良かったのかわかりません。
皮をむくのをカミさんに手伝ってもらい、ジャム作り。
酸味が少ないのでレモン汁で味を調えます。
美味しい桃ジャムです。コンポートもいいと思います。(堀)
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2018年09月13日

鮭釣り

増毛町の舎熊海岸と箸別川の河口近くで鮭が釣れています。
舎熊海岸では、沢山の釣り竿が並んでいます。
釣り竿とリールの値段を聞いたところ、どちらも1万5000円ほど。
ずいぶんお金もかかります。
写真を撮っていると鮭が釣れました。
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今月の初めから20本近く釣りあげた人もいるとのことです。
一方の箸別川の河口は、近くに駐車場がありません。
釣り人は、JRの跨線橋の近くの空き地に車を止めています。
路上駐車や迷惑駐車はお止め下さい。(堀)
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2018年09月12日

けあらし

昨日の増毛の最低気温は、9度。
隣の留萌市は、7度でした。
一けたです。
留萌方面を見てみるとけあらしです。
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気温と海水温の温度差で湯気が立ったように見える自然現象。
この現象は、1月から3月の厳寒の朝によく現れるのですが、この時期は珍しいと思います。
車を留萌に向けて走らせましたが、朝日が昇るにつれて薄くなっていきます。
テレビでは、日中と朝の気温差に注意と伝えています。
季節は、すっかり秋です。(堀)
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2018年09月11日

純米吟醸「最北の蔵」

今年の7月に買い求めていた蔵。
7月と11月に発売される一升瓶の純米吟醸酒。
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5000円と高価ですが、年2回購入。
酒米山田錦を50パーセントまで削っています。
ほとんど室温で飲んでいます。
口の中での芳醇な香りを楽しみながらちびちびとやっています。
一合弱を飲んでから、もったいないので国稀佳撰か上撰に切り替えます。
この日は、ウニの一夜漬けが肴。
増毛の海の幸と相性がいい国稀です。(堀)
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