2017年05月30日

山菜も人気

増毛えび地酒祭り会場に山菜の店舗が4店ほどあったと思います。
ウド、フキ、ギョウジャニンニク、タケノコ、ワラビなど。
ふれあい市場の増毛社会福祉協議会は、高橋菓子店舗を借りて販売。
早朝、会員が山でとってきたもので新鮮。
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札幌など都会では、山菜がなかなか手に入らないのでしょう。
増毛は、暑寒別岳があり、山菜も豊富。
白いレジ袋からウドやフキが出ている人がたくさんいます。
持って歩いているのを見るとほしくなるのかもしれません。
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posted by mashikejin at 13:00| Comment(0) | 日記

甘エビ唐揚げとタコザンギ

甘エビの唐揚げを増毛のイベントで最初に取り扱ったのが神輿会の飛龍。
エビ汁と甘エビ唐揚げを20年以上販売しているのではないでしょうか。
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今では、イベントで増毛商工青年部やそのほかの店でも販売するところが多くなりました。
今年は、ステージで甘エビ唐揚げ早食い競争も行われたほど。
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これは、甘エビの唐揚げ10尾を早く食べきるもの。
タコザンギは、昨年から増毛のご当地グルメなり、「居酒屋忠」や「すが宗」「ぐるめ食品」など多くの店で取り扱っています。
増毛に来たらエビの唐揚げとタコザンギはぜひ食べていただきたいと思います。
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posted by mashikejin at 07:00| Comment(0) | 日記

増毛漁協ブース

これから数回、えび地酒祭りの話題を紹介させていただきます。
今年の漁協関係ブースは、駅に近い漁協冷蔵庫前で開催。
増毛漁協青年部、女性部、漁協職員らの威勢の良い掛け声が聞こえてきます。
パンフレットには、浜の焼き台コーナーとありますが、それだけではありません。
焼きだこは、生のタコをカットして焼いたもの。大ボタンエビの塩焼き。
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ホタテ5枚500円と干しカレイは焼き台コーナーで焼くことができます。
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女性部は、今年初めてパック300円のタコ飯を販売。
青年部は、ホタテ稚貝のすくい取りがなんと1回200円。
どちらも早々に売り切れたようです。
これからも面白い美味しい企画を期待しています。
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posted by mashikejin at 06:00| Comment(0) | 日記