2016年10月31日

ダイコン

漬物用ダイコンの収穫。
数年前から10月最終日曜日に実施。
札幌から妹夫婦が手伝いに来てくれて助かりました。
自宅から車で5分の国道沿いの畑は、ダイコンが最後。
鹿よけの網の取り外しに時間がかかりました。
今年のダイコンの出来はいいようです。
ダイコンを数えてみると120本。カブは50。
これで4軒分。人目に付く道路側には、立派なダイコンを干しています。
1週間後、大根はニシン漬けに。カブは、カボチャ漬けにします。(堀)
DSC01898.jpg DSC01900.jpg
 
posted by mashikejin at 07:19| Comment(0) | 日記

2016年10月30日

増毛駅着12時47分

土日は、増毛駅着12時47分と14時51分が2輌編成。
この土日もたくさん乗車していました。
12時47分着は、10分停車して出発。
ほとんどが、写真を撮って、そのまま往復で乗って帰るようです。
目的が留萌増毛間の列車に乗ることなのでしょう。
14時51分着は、増毛で50分停車します。
國稀酒造まで行くことができます。
急ぎ足で増毛を散策してください。(堀)
DSC01863.jpg DSC01865.jpg
 
 
posted by mashikejin at 13:26| Comment(2) | 日記

2016年10月29日

石山精肉店

増毛町永寿町2丁目。
石山精肉店です。寿司の福よしさんの隣。
店主のお母さんが体調を崩し、店の存続が危ぶまれていました。
今年、札幌から息子さんが帰ってきて、後を継いでくれました。
今まではジンギスカンをよく購入していたのですが、今回はハンバーグ。
2個入りで300円。美味しいです。
精肉店ですから、肉各種も買い求めています。
増毛のお店を大事にしたいです。(堀)
 
DSC01826.jpg DSC01312.jpg
 
 
posted by mashikejin at 08:30| Comment(0) | 日記

2016年10月28日

徳用明太子

増毛は、1週間以上、海が荒れ、時化ています。
昨年も10月に荒れましたが、今年も同じ傾向。
秋がとても短く感じます。
 
ぐるめ食品の主力商品のたらこ。
袋の塊で販売されている明太子です。
1400円。普通は手が伸びません。
家では、半解凍し、カットし、小さなタッパーに入れ冷凍保存。
無駄な包装は一切なし。自家用では十分なんです。
お得で、量があって、美味しくて。
食べていただければわかります。(堀)
DSC_0061.jpg DSC01711.jpg
DSC01727.jpg DSC01732.jpg
posted by mashikejin at 06:49| Comment(0) | 日記

2016年10月27日

國稀ワンカップ

國稀ワンカップの絵柄は、リンゴとサクランボ。
絵がかわいいと女性も買い求めます。
佳撰と上撰の2種類。
佳撰は、青のキャップ。
上撰は、赤。
佳撰は、やや甘口。上撰はやや辛口。
というところでしょうか。
飲み終わったらコップとしても花瓶としても利用できます。(堀)
DSC01529.jpg
 
posted by mashikejin at 06:07| Comment(0) | 日記

2016年10月26日

カスベのほっぺ

増毛で水揚げされているカスベ。
皮をむいて出荷されているのですが、一尾から2個出るのがほっぺと呼ばれている部位。
漁業者からもらったときは、必ずフライにします。
ネットで検索すると他の町では、販売されているところもあるようです。
醤油を少しかけてガブリ。
5,6個食べてしまいます。
なかなか手に入らない珍味です。(堀)
DSC01774.jpg DSC01771.jpg
 
 
 
posted by mashikejin at 07:00| Comment(0) | 日記

2016年10月25日

名刺

増毛町居酒屋推奨事業の名刺。
名刺サイズの倍の二つ折り。
表は、ランチョンマットと同じデザイン。
中を開けると推奨している札幌の3店の居酒屋。
二三一(ふみいち)は、駅前のアスティ地下。
北海道増毛町魚鮮水産は、すすきの。
海だよりは、北23条。
場所が競合していないのもいいと思っています。
増毛町が推奨する居酒屋にどうぞ。(堀)
DSC01847.jpg DSC01846.jpg
posted by mashikejin at 06:00| Comment(0) | 日記

2016年10月24日

旭りんご

千果園から毎年購入している旭りんご。
1個180グラムほどの小さなものを10キロ箱買い。
丸かじり用とジャム用です。
北海道でしか作付けされていない幻のりんごと言われていますが、増毛では多く出回っています。
さわやかな酸味と香り、真っ白な果肉。私の大好きなりんご。
DSC01832.jpg DSC01835.jpg
千果園のご主人から食べてみてともらったのは、シナノスウィート、ぐんま名月、さんたろうというりんご。
ぐんま名月とさんたろうは、初めて見ました。
りんごの種類も多くなりました。
千果園でも30種類ぐらいあるそうです。(堀)
DSC01838.jpg
posted by mashikejin at 06:48| Comment(0) | 日記

2016年10月23日

ぐるめ食品

増毛駅に店舗を構えるぐるめ食品。
スモークハラスは、いつもマリネに。
玉ねぎ、カラーピーマンと合わせるだけ。
彩りもきれい。
DSC00874.jpg DSC01024.jpg
干し甘えびは、このままでも美味しいのですが、フライパンで炒めます。
風味がとてもよく、サクサク。
DSC01296.jpg DSC01298.jpg
蛸柔らか煮は、たこ親爺という製品。
これもおすすめ。増毛駅でどうぞ。(堀)
DSC00871.jpg DSC01072.jpg
posted by mashikejin at 10:52| Comment(0) | 日記

2016年10月22日

手作りパークゴルフ場

今週は、一気に気温が下がりました。
道内では、雪の便り。ゆっくり冬が来てほしいですね。
先週の日曜日はいい天気でした。
舎熊のパークゴルフ場。
なんとこの地区のみなさんの手作り。
初めての増毛町防犯協会長杯パークゴルフ大会。
町内から35名が参加。
地域の方々が維持管理し、運営していることに対し、敬意を表したいと思います。(堀)
DSC01805.jpg DSC01802.jpg
DSC01799.jpg DSC01800.jpg
 
 
 
posted by mashikejin at 07:14| Comment(0) | 日記

2016年10月21日

じゃがいもと合うのは

自家製のじゃがいも「きたあかり」。
久しぶりにお昼にしました。
きたあかりは、皮をつけたまま塩煮。
溶けやすく、崩れてしまいましたが、ほくほく。
用意したのは、遠藤水産のイカ塩辛と沖漬けとぐるめ食品の明太子。
沖漬けには、三升漬けを合わせました。
一番は、塩辛と思いきや沖漬けがトップ。二番目は明太子。
これは、かみさんも同じ意見。
まだまだ、様々なトッピングが考えられます。
増毛の美味しい食材と試してみます。(堀)
DSC01745.jpg DSC01748.jpg
posted by mashikejin at 06:15| Comment(0) | 日記

2016年10月20日

國稀山廃仕込み

國稀山廃仕込み純米酒。
山廃特有の風味と穏やかな香りで力強く発行する酵母とあります。
ネットで山廃を検索したのですが、深く理解できません。
しかし、旨そうです。日本酒度は+6と辛口。
酸味のしっかりした深みのある純米酒。これも説明のとおり。
限定酒がすぐ手に入るのが蔵元のある強み。
増毛の食材が生きる純米酒です。(堀)
DSC01759.jpg DSC01716.jpg
posted by mashikejin at 06:00| Comment(0) | 日記

2016年10月19日

フォトコンテスト

増毛町民対象のフォトコンテスト。
12月4日で廃線となる鉄路のある風景がテーマ。
応募は、増毛町民19人から31点。
増毛町役場、文化センター、元陣屋で展示。
最優秀賞は、深雪の終着駅。美しい写真です。
雪がすべてを包み込んでくれています。
小学生も多数入選。
あと1か月半で増毛ー留萌間が廃線。
「鉄路のある風景」残しておかなければなりません。
展示は、10月27日まで。(堀)
DSC01596.jpg
posted by mashikejin at 07:00| Comment(0) | 日記

2016年10月18日

ブランデーワイン

私の一番好きな増毛の洋梨。
名前のようにブランデーとワインを足したような味ではありません。
芳醇な香り、きめ細かくなめらかな食感。
私は、ラフランスより美味しいと思っています。
しかし、食べごろが難しい洋梨。
DSC01775.jpg DSC01587.jpg
写真のように黄色くなると食べごろですが、左の梨も食べごろ。
ナイフがすーと入るとOK。
小さなブランデーワインは、丸ごとコンポートがおすすめ。
生食も加工も超美味しい洋梨です。(堀)
DSC01617.jpg DSC01615.jpg
 
posted by mashikejin at 06:00| Comment(0) | 日記

2016年10月17日

國稀酒造で

休日に國稀酒造で出店しているスカンピンパンと千果園。
スカンピンからは、ルルロッソのパンを買ってきました。
焼きたてでとても柔らか。
千果園では、リンゴ、洋梨、プルーンやジャムの販売。
買ったのは、4個500円の洋梨マルゲリットマリーラと5個300円の旭リンゴ。
果樹園まで行くことのできない町民も買い求めます。(堀)
DSC01723.jpg DSC01058.jpg
posted by mashikejin at 06:06| Comment(0) | 日記

2016年10月16日

プルーン

札幌の娘に送った2種類のプルーン。
鉄分を多く含んでいるところから健康志向の女性に人気。
私も優しい甘さが好きです。
DSC01689.jpg DSC01690.jpg
増毛の果樹園の店頭で訳アリのプルーン。
訳を聞いてみると肌がわるいとのこと。
1キロ432円。ジャム用に購入です。
イチゴのようなきれいな色が出ました。
果樹園での訳アリフルーツは、加工にお勧めです。(堀)
DSC01693.jpg DSC01699.jpg
 
posted by mashikejin at 06:26| Comment(0) | 日記

2016年10月15日

抹茶のおもてなし

MOA美術館増毛町作品展の表彰式。
絵画の部と書写の部。
DSC01644.jpg
どちらも入賞した児童もおります。
私は、どちらもダメ。素晴らしいです。
ここで毎年ごちそうになる抹茶。
一輪挿しも添えられています。
おもてなしの心ですね。
豊かな気持ちになりました。(堀)
DSC01647.jpg DSC01648.jpg
posted by mashikejin at 06:12| Comment(0) | 日記

2016年10月14日

ブラムリーりんご

クッキングアップルと呼ばれ、英国では不動の位置を占めているそうです。
とても酸味が強く、生食には向きません。
加熱すると直ぐに融け、ジャムに最適なりんご。
前増毛町果樹協会長の仙北さんの一押し。
彼は、今年の3月、イギリスに、ブラムリーのルーツを訪ねて旅行をするほどの熱の入れよう。
1個250円のブラムリーを4個購入。
もちろんジャムにしました。
フライパンで15分ほどでジャムになります。
さわやかな酸味が特徴のジャムです。(堀)
DSC01629.jpg DSC01627.jpg
DSC01701.jpg DSC01679.jpg
 
posted by mashikejin at 06:00| Comment(0) | 日記

2016年10月13日

雷雨の中の作業

3連休は、時化で出漁できなかった秋鮭定置網漁。
4日分の鮭です。
昨日一日で約7000本。
今年一番でしょう。
寒気が入り、雷雨の中の水揚げ作業。
昨年は、10月2日の爆弾低気圧で定置網が全滅し、終漁となっただけに、今年にかける漁業者の意気込みは大きいと思います。
大漁祈願です。(堀)
DSC01764.jpg DSC01766.jpg
DSC01767.jpg DSC01769.jpg
posted by mashikejin at 05:55| Comment(0) | 日記

2016年10月12日

フルーツバスケット

果樹園で果物を借り、写真を撮らせてもらいました。
単品で紹介するよりわかりやすいと思ったからです。
洋梨、和梨、リンゴ、ブドウ、プルーン。
洋梨は、マルゲリットマリーラとパートレット。
ぶどうは、バッファローとポートランド。
リンゴは津軽です。
リンゴはこれから多くの種類が出てきます。
増毛の果樹園で秋のフルーツをどうぞ。(堀)
DSC01621.jpg
posted by mashikejin at 07:18| Comment(0) | 日記