2016年06月10日

海鮮丼

すが宗の大将がすし屋を閉店するとき、土日だけでも食事を出してとお願いしたことがあります。
先週の土曜日、看板につられ入店。
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土日限定の海鮮丼。それも数に限りがあります。
大きなボタンエビが中央に。
これもある時だけ。甘エビの時もあるそう。
南るもい米の大将が炊いたご飯が美味しい。
米の炊き方をきちんと教わらなければなりません。(堀)
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2016年06月09日

日本縦断

朝、作業をしていると本土最南端鹿児島佐多岬から歩いてきた人です。
鷹栖町の木村広一さん(65歳)。
キャンプ場、道の駅、ホテルなどに宿泊。
この日は、増毛暑寒海浜キャンプ場。
無料でありがたかったといいます。
毎日30キロから40キロ、多い時で50キロ歩く。
日本海側が日本縦断の最短ルート。
3月13日出発し、目的の宗谷岬まであと1週間ほど。
今回で体重が8キロ落ちたそうです。
達成感がありますね。頑張ってください。(堀)
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乾燥りんご

千果園の仙北さんから試作品をいただきました。
皮をつけて乾燥させているのですが気になりません。
栄養価も高いのではないでしょうか。
ふじとジョナゴールド。
りんごの種類を明記しているのが良いと思いました。
噛めば噛むほどリンゴの味が口の中に広がり、手が止まりません。
ふじのほうが味に深みがありました。
スナック菓子より子供のおやつにはいいですね。
250円と手ごろなんですが、パッケージに工夫がほしいところ。
自分用にはいいのですが、お土産用にです。(堀)
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2016年06月08日

潤澄寺の藤

増毛町畠中町3丁目潤澄寺。
藤の花が見事。
白い石が敷き詰められていて、境内を整備中なんですね。
鐘も設置されました。
この日は快晴で、藤の花が青い空に映えています。
阿分の来迎寺の藤もいいのですが、最近見に行っていません。
増毛市街には、お寺が多いので藤やアジサイなど季節の花で飾ってほしいです。(堀)
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増毛鉄路物語

クリアファイル2枚の増毛鉄路物語。
その1は、開業当時の増毛駅。
95年前の大正10年建築。趣きがありますね。
増毛ー留萌間の鉄道に関する記事がたくさん。
わたしには字が小さすぎますが、興味のある内容。
増毛の鉄道の歴史がこれでわかります。
350円で國稀酒造、ましけマルシェ等で販売。
鉄道ファンの皆さん是非お買い求めください。(堀)
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2016年06月07日

林川さんのほうれん草

ましけマルシェに林川さんのほうれん草がでました。
朝どり新鮮。
待っていました。
食べ方は、いつもおひたし。
2歳の孫が、手づかみでパクパク食べています。
美味しいのがわかるのでしょう。
赤カブやレタスもたまにあるのですが、もっともっと増毛の野菜が出てきてほしいです。(堀)
 
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2016年06月06日

滝見台まで

山小屋「暑寒荘」から7合目滝見台まで歩きました。
道内の山では、昨年の10月の爆弾低気圧により倒木が多いというので登山道の状況を確認。
暑寒コースは、尾根伝いに登山道があるので倒木が多いのではと思ったのですが大丈夫でした。
7合目までの登山道は良好です。
暑寒別岳山開きは、6月18日。
5合目から7合目には、大きな雪渓が2か所ありますがそれまでには、無くなると思います。
2合目付近のムラサキヤシオツツジとオオカメノキがきれいでした。(堀)
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2016年06月05日

小屋開きの宴

6月の第1度土曜日は、増毛山岳会による山小屋「暑寒荘」の小屋開き。
翌、日曜日は、山岳会による小屋の大掃除。
宴は、午後6時半開始のはずでしたが、5時過ぎには始まっていました。
楽しみは、山菜料理。
天ぷらは、タケノコ、ウド、山ぶどう。ウドの酢味噌和え、わらびとフキ。
本マスの鍋は、最高でした。
8人ほどが小屋どまりでしたが、自分はノンアルコールビールで帰宅。
この冬、バックカントリースキーや長期滞在者がいて、暑寒荘の薪がなくなり、厳冬期の利用について議論になりました。
結論は、出ませんでしたが、もう少し検討が必要。
暑寒荘は、無料でサービスが良すぎるのかもしれません。(堀)
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2016年06月04日

Sキップフォー

3月末で発売中止となったSキップフォー。
その前に買い求めていた切符の期限がまじか。
カミさんと娘がそれを使って札幌へ遊びに。
この切符は、3か月有効で使い勝手が良かったんです。
昨年までは、留萌−札幌間のこの切符を使用してJRを良く利用しました。
何故、無くしたのか理由がわかりません。
この切符があるからJRを利用していた人も多いと思うのですが。(堀)
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けんたろう苺

増毛町秋香園のいちご「けんたろう」。
自分も路地で作っているのですが、ハウス物が出てきました。
隣の町のJA南るもい直営店の「ルピナス」で購入。
650円で数えてみたら13個。
増毛産で美味しいとわかっていて、買うので安いと娘が言います。
朝どり、完熟いちご。いちごの香りが強く、とても美味しいんです。
先日、購入した本州産苺と味がまるで違います。(堀)
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2016年06月03日

甘エビのから揚げ

増毛の神輿会「飛龍」。
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えび地酒祭り、秋味祭りに甘エビのから揚げとえび汁で出店。
もう20年以上になるのではないかと思います。
どちらもえび祭りには欠かせない味。
特に、甘エビのから揚げは、サクサクで頭からいただけます。
甘エビのから揚げの元祖。
この次に飛龍の甘エビから揚げを食べることができるのは、9月25日(日)の秋味祭りです。(堀)
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2016年06月02日

佐藤果樹園のアップルパイ

えび地酒祭りの話題が続きます。
國稀酒造横のプレハブでオープン。
祭りでは、製造が追いつかないほどの人気。
佐藤果樹園のアップルパイ。
レシピは、ミクニ塾の講師を務めたことのある増毛出身の札幌の将来有望パティシエ。
パイ生地がサクサク。一日たってもそのまま。
カスタードクリーム入りは甘さと酸味のバランス。
アップルパイは、リンゴのさわやかな酸味が生きています。
これから土日休日に営業の予定。
焼きたてアップルパイをどうぞ。(堀)
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2016年06月01日

大衆ソウルシンガー「インディ」

21年続けて「えび祭り」に来ていただいているそうです。
ステージでの話を聞くとデビューしたのが17年前の「ラーメンサンバ」ですからそれ以前。
顔の化粧を見るとちょっと引くかもしれませんが、ステージの盛り上がりは最高。
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増毛には深いつながりが。
増毛中学校を訪問して、子供たちの前で披露したことも。
私の好きな「ママのマーボー豆腐」などは、名曲だと思っています。
数年前に作ってくれた「えびの唄大好きましけ」は、増毛えび地酒祭りのテーマソングのよう。
「ピチピチピチピチ、ピチピチピチピチ」「はねたはねたエビはねた」
「この町大好き増毛町」のフレーズがとてもありがたいと思っています。
これからも増毛町をよろしくお願いします。(堀)
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